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久野はすみの短歌と日記


by hasumi-kuno
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6月23・24・25日 明日のためにその一

土曜日は家事で半日、おしゃべりと買い物で半日つぶしてしまう。おしゃべりの相手は小学校時代からの長男の友だち。長男が留守だというのに、玄関先で高校生活のことから長男の彼女のことまでいっぱいしゃべって帰って行った。彼のせいではないが、日曜の打ち合わせの準備はほとんどできずじまい。

日曜日。パソコンの前で慣れないことをちまちまやって、ちらっと実家に顔を出し、夜は大会の打ち合わせ(次週の会場との打ち合わせのための打ち合わせ)。いつもの喫茶店がまたしても閉まっている。定休日が変わったのか、それとも。。。
松山歌会のメンバーで、未来会員でない人たちが、進んでお手伝いを申し出てくれているのが有り難い。せっかくだから、松山で短歌や俳句をやっている方たちに知らせたいねーと、新聞に告知を出すことを検討中。
よねちゃんから、岡井先生がパネラーとして参加した多摩美のシンポジウムがポッドキャストで見られるときく。すごーい。ここ
「明日仕事だからー」とウーロン茶を頼もうとするシキちゃんをなじって飲ませた手前、ちょっとよけいに飲んでしまった。

本日、月曜日。朝、お弁当を作っていたら、長男に「今日からテスト期間なのに弁当作ってるの?」と言われる。がんばったのにー。うー。
仕事帰りに前垂れ名札(机の前にぺろーんと下げる名札)の発注に行く。電話の感じと「社長さん」ということで勝手に60歳ぐらいの人を想像していたら、ずいぶん若くてびっくり。「短歌って5・7・5・7・7だよね」と言われてまたびっくり。それでおどろくのもどうかと思うが。「有名になって、次はもっと大きな仕事を持ってきてね~」と言われる(苦笑)。

さあ、明日のために打つべし。じゃなくて、寝るべし。
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by hasumi-kuno | 2007-06-26 00:07 | 日記